CADSUPER Works ロゴマーク

 
概要        モデル構成
2次元/3次元連携機能  ‖2次元→3次元‖ ‖3次元→2次元‖
3次元設計機能  ‖基本機能‖ ‖モデリング機能‖ ‖アセンブリ機能‖
3次元設計支援ツール  ‖3次元設計支援ツール1‖ ‖3次元設計支援ツール2‖
2次元設計機能 (Powerd By CADSUPER FXU)

3次元→2次元 連携機能

3次元CADから2次元CAD間のシームレスなデータ受け渡しをサポートする独自の連携機能を提供いたします。
◆2次元JIS規格形状 連携機能
3次元設計で作成した穴属性が2次元図面へ投影時に、2次元機能に搭載されているJIS機械要素形状に置き換えることが可能です。穴属性を与えることで、3次元と2次元図面作成時との表記が統一され、高品質な図面を作成することが可能です。
2次元JIS規格形状 連携機能
◆アノテーション 連携機能
3次元空間上に配置されたアノテートアイテム(寸法、注釈など)を2次元図面に投影したとき、2次元での寸法線属性と置き換えることができます。またモデルが更新された場合、モデルに追従して3次元寸法から投影した寸法値も更新させることが可能です。
◆モデル更新機能
2次元図面の選択部を3次元平面(スケッチ)にインポートすることができます。基準点/配置点指定が可能で、目的の位置に素早く配置することが可能です。また、2次元図面上の寸法線を自動的に寸法拘束として取り組むことができ、図面上の設計意図を3次元モデルに反映することができます。
モデル更新機能
◆3次元→2次元投影時の問題を解決
アンドール独自の投影・補正機能により下表項目の処理を行えるため、一般的な投影方法である3次元CAD→DXF/DWG経由で作成した2次元図面よりも、高品質の2次元図面を作成することができます。これらの処理が可能になることで、データ容量の大幅な削減、正しい寸法認識が可能といったメリットが発生します。
3次元→2次元投影時の問題を解決
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