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CADSUPER Works優遇税制措置対象製品

FAQ - レイヤ色→3次元形状色属性保持

2次元図面のレイヤ色を3次元モデルでも同じ表現が可能!

2次元図面で部品ごとに色分け(レイヤ色)している場合、その色表示を3次元空間でも同じように表現させることができます。

通常、3次元スケッチ色はすべて灰色の表現になりますが、2次元の色表示を3次元スケッチ色に自動的に反映されるため、どの部品のスケッチなのか判断しやすくなります。さらに、立体化するときにスケッチ色を保持したまま立体化できるようになります。

■ここがポイント!

1.スケッチインポート1回の作業で正面・平面・右側面の三面図が立体配置できます!
2.アンドール独自のモデリング機能「2Dto3D」で、簡単に3次元モデルが作成できます!
3.スケッチ色そのままだから、後でモデル毎に色付けする必要はなし!