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CADSUPER優遇税制措置対象製品

FAQ - 機械要素

専用ドライバもAcrobatも不要!PDF保存対応

機械・金型設計で多用されるJISの機械要素定型図(ねじ、鋼材、ベアリング、軸受け、ピン、止輪、リベット)など設計に必要なパーツを設計現場の声を反映して、幅広くカバーしたさまざまなJIS部品を標準搭載しています。

⇒パラメータ選択するだけで、簡単に図面配置でき、設計時間を大幅に短縮することが出来ます。

<コマンドの設定方法>
STEP1.機械要素の使用する線や動作を設定します。
①メニュー「設定」-「部品」-「機械要素設定」を起動。
②属性で使用する線種を指定します。
③動作設定で各部品の配置方法を設定します。

STEP2.機械要素を起動し、部品を配置します。
①メニュー「部品」-「機械要素」を起動。
②使用する分類を選択(ねじ、鋼材、軸関係・・・)。
③コマンドを実行し、径や長さ、表示の仕方などを指定。
④描画位置を指定し、部品を配置。